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盛 佑太 †
週報FINAL(2012.2.20) †
盛 佑太 (2012-02-20 (月) 09:41:56)
黒薔薇~ †
いっぱい暴露したり失礼な発言もあったかもしれませんが楽しませていただきました。どこかの黒薔薇に紛れ込む可能性もあるかもしれません。
卒研全体を振り返って~ †
アイデア出しに苦労し先生の協力のもと、テーマを与えられて一年を過ごしてしまいましたが、これまでに行った学校生活でのアイデアも十分に生かせると終盤の終盤でわかったので
後輩には柔軟に日常生活のみならず
・プロジェクト・情報デザイン・UCDのアイデアの改良やボツアイデアの掘り出し
(一部はデザインコースのみになってしまうけど)
これが実は卒研で楽しく改良できる可能性があると伝えたいです。
といっても苦い思い出がある方には振り返りづらい点もあるかもですが。。。
視野が狭く、全然勉強ができていなかったんだなーと思い知らされたことが多々あったので、これからも貪欲に学んでいきたいと思います。(職業柄学ぶことはまだまだ不足していて足りないのは置いといて。)
これからは住むところが関東なので、先生のホームページや卒研ページを確認して何らかのイベントを見に行こうと思っております。少なくとも年1回は函館に訪れる機会があるので、そこで学校に行きたいなと思っております。
先生、ありがとうございました!
- はい、確認。良い点をどんどん伸ばしてね。 -- kazushi?
週報37(2012.2.14) †
盛 佑太 (2012-02-14 (火) 08:44:02)
2/7 最終発表 †
発表時間内にまとめるように自分を撮影して言い足りないことや余分なところを添削していった。後でエンコードした映像を見ると、映像自体が暗いものの、結構下を見て発表を行っていたようにも見える。
2/10〜12 まちづくりセンターにて展示会 †
こすりんと比べると遊び要素が無いため、興味を持って触るということは自発的に起こせなかったのが課題だったと思う。
加速度センサの値から何らかのグラフィックを利用した遊び要素があれば、単純に波形を表示させるよりは面白がってもらえたと思う。
一応外装による行動は実験と大差がなかったようであるが
内部の機器の重みによる重心の変化による不規則な回転にはやや不思議がっていた人が多かった。内部の設計で回転のバランスを取るのも以外と大事だったように思える。
- はい、確認。論文チェックしてみます。 -- kazushi?
週報36(2012.2.6) †
盛 佑太 (2012-02-06 (月) 10:32:21)
1.31 出席
2.2 出席
週報遅れてすみませんでした。
通学路のコンビニにポスターの依頼をしてしまい、10時に学校に間に合わずに遅れてしまいました。
昨晩のうちか家を出る前に執筆すべきでした。
Winshellのpdf作成にまつわるソフトトラブルとtexのソースコードタグの働きをよく理解できていなかったために論文の提出に遅れてしまい
先生に迷惑をかけてしまいました。
ファイルをきちんと揃えたことを確認したので、アップロードを完了させます。
先週は先生に論文添削を行ってもらいその後、テンキーでのグラフ移動の仕組みを理解した。
val[i][j]のiは行を差し、それがvertexによる描写される点のx座標とは理解していたものの
void keyPressed()
{
if(keyCode == LEFT){
leftright = leftright + 5;
}else if(keyCode == RIGHT){
leftright = leftright - 5;
}
if(leftright < 0){
leftright = 0;
}
else if(leftright >= (val.length - width)){
leftright = val.length - width;
}
}
発表に関しては微妙に直っていない箇所が目立っていた。
発表(デモ)をビデオカメラで撮影し、確認すると
・関連研究のところに時間をかけ過ぎている
・スライドの文言を喋り過ぎている
(=スライド画面を注視することがたびたびある)
といった事が目立って確認できた。
あとは女性の被験者は放課後を利用したり
4年生では実験できそうにないので
サークルでのつながりのある後輩に協力してもらいます。
+αで卒展時にも様子を撮影させてもらうようにすることを検討しています。
余談ですが
卒展のための動画のテストとしてビデオの設定を
デフォルトがどのようになっていたのかを確認し
一番低画質のモードでも綺麗に撮れているのがわかりました。
週報35(2012.1.30) †
盛 佑太 (2012-01-30 (月) 10:18:43)
1.24 出席
1.26 出席
週報遅れてすみません。
・論文の提出が終了後に女性をメインに実験を行いデータを得る。
・出力データ読み出しプログラムの方はテンキーでの左右へスライドができるようにどうにかしたい。
(適当なrect等の図形での実装は可能であったが、vertex、特にポイント全体をfor文で描写させているので、そこの解決方法を見つけ出したい)
・文言の統一や誤解を招く表現のないように、論文、発表を仕上げる。
とにかく最低限の量でも論文を仕上げること。
週報34(2012.1.23) †
盛 佑太 (2012-01-23 (月) 09:43:04)
1.17 出席
1.19 出席
実験の際に使用した書き出し部分のプログラムミスのデバッグが主だった。
それを踏まえて金曜日に1人撮影はなく、実験をしてもらった。
読み取りの方も軸や表示に関しての修正はまだ行っていないが、行った後に確実に論文に載せたいところである。
発表の方はもう少し言葉がまとまっていなければならないことと
質問の対策を10個は考えておくこと。
論文・スライド共に素材を作成することがメインとなり、論文の方は書くことが多くあるので最低目標枚数=20枚には間違いなく届くと思う。
現在素材無しで12ページまで進めているのでひたすら書いて、読み上げソフトでおかしな部分の確認を逃さず更に書いていくことである。
週報32(2012.1.16) †
盛 佑太 (2012-01-16 (月) 09:32:12)
1.10 出席
1.12 出席
冬休み中は思ったよりも作業が進まず、実験が目標の10人に達しないまま年明けを迎えてしまった。背景の練り直しをしたのにポイントも少しズレていたようだった。
火曜日の全体ゼミでは
発表のための素材は
・画像や細かい文字(表現の統一)
・質問対策不足
が大きな課題だと気付いた。
発表時間が長くなることが無ければそこまで時間には苦労することは無かったと思われる。
木曜日の個人面談では
Arduino Fioの故障とXbeeの不具合についてと
そもそものテキストの出力にミスについて。
勉強不足でミスを招いてしまうことになった。
論文及び発表は背景の練り直しが一番の課題で
連休の間に執筆を進め、スライドの修正を行った。
週報32(2011.12.26) †
盛 佑太 (2011-12-26 (月) 10:25:46)
12.20 出席
12.22 出席
はじめに、寝坊してしまって執筆が遅れてしまったことをお詫びします。
20日に実験のためのプレテストを行う予定であったが
先生よりいただいた方のXbeeの設定を失敗していたようなので
センサの反応がなかった。
あと、ファームウェアのヴァージョンにも差異があったので更新を行いたかったが
(以前より受け取っていたのが10E6で今回のが10CD)
僕のWindows機ではProcessingではポートを見つけて実行されるのに、X-CTUは通信できないとダイアログを出すので、ファームウェアの更新ができなかった。
最悪1つでも実験は可能なので1つで頑張ってみる。
それと裏部屋でのカメラのテストとポジションの計画を
学科室より借りてきたビデオカメラ(つい最近入ってきたらしいSDカードタイプ)のテストを込めて行った。
円柱ではねじ止めに時間がかかるので
順序は円柱→立方体→球→円錐とした。
※前者2つはあらかじめねじ止め後に被験者に行ってもらう。
木曜日の年内最後の合同ゼミでは
発表の中身を少し膨らませようと題材を電子レンジに替えるも
練りきれなかった分があって、そもそもハードではない部分の指摘をしていた。
あとはショウオウ、ダイカンに良い意見をいただいたので
質問対策も全然できていなかったと実感させられた。
少々茶番を入れてしまったけど、7〜10分の尺での発表は可能であるので
あとはいかに聴衆の方に視線を向けられるかというところで
緊張に勝つべく、発表練習を重ねることを重視すればよいであろうと。
今日明日は10人に対して実験を行う。そして論文をいかに冬休み中に進めるかという課題をこなしていく。
1文概要で筋が通っているかの確認を怠らない。
週報31(2011.12.19) †
盛 佑太 (2011-12-19 (月) 08:03:29)
12.13 出席
12.15 出席
木曜日の晩に全て図形の造形が完了した。
個別ゼミ時に先生にいただいた助言より
実験への流れをスムーズにするためにFioを2つにするということで
金曜日にはユニバーサル基板Fio2号機の制作も完了。
実験の流れは現在のところ
・各図形5分程度
・図形から日常の物体に何を連想したかを聴取
で1人につき30分程度を10人ほど、で今週中に完了させたい。
火曜日の発表と個別ゼミの論文についての注意点
・板(直方体)に関することは削除
・多機能家電(および複合家電)の'使いにくさ'に関する関連事項
(使いにくそうな見た目がなかなか選びづらいです。。。
本日中にはもっと見つけ出すところですが、一例を挙げてみます。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20111206/1038885/?ST=life&P=1&rt=nocnt )
・概略のストーリーを頭に練っておく
(スライドに概略として話すことを連想させるように作ってしまっているため。カンペレベルにまでは至ってはいないものの、画面見過ぎ。)
・図や挿絵をもっと盛り込む
- はい、確認。実験はビデオもしっかり撮っててね。もし加速度が上手く言ってなくてもこっちでなんとかなるから。 -- kazushi?
週報30(2011.12.12) †
盛 佑太 (2011-12-12 (月) 08:00:47)
12.6 出席
12.8 出席
円柱と球の造形をした。
球は設計に失敗があったために造形で失敗が発生してしまった。下側の方だけ造形をかけ直すのみで試行する。
円柱は基本的に造形はうまくいったものの
・ネジ止め部分が小さかったこと
・ふたのネジ止めの位置をわかりやすくする
といったことがやや物足りなかった。
円錐は作成したものの、金曜に行う予定がずれ込んでしまい
まだ3Dプリンターで造形できていない。
現在立方体の修正を行っているところで
月曜中に造形をかける。
木曜日に最終論文の章立て+章の1文目について先生に指摘を受けた箇所の修正を行った。
過去の先輩の論文を読み、書き方の手法を参考にする。
造形中の様子や制作物の写真を数多く残し、図がやっつけにならないように素材の用意を早く行う必要があるため、着手にする。
週報29(2011.12.5) †
盛 佑太 (2011-12-05 (月) 09:26:06)
11.29 出席
12.1 (オープンラボとして)出席
オープンラボにて立方体を出展。
下級生の反応を見ていると、動的なグラフに面白さを感じている学生が多く感じた。
やはり早いうちから他の図形を完成させて出展させていたらもっと良い反応を得られていたんだろうな、と後悔。
あと、説明下手な部分に結構ボロが出たので気がした。
○進捗の報告
円柱は設置する角度の変更をゼミで指摘されたので角度を変えたのは良いもの
それ以前に立方体を造形した際にArduinoの設計にミス(グラフィックのArduino自体の厚みを少なかった)が発覚したため
内部のネジ止めの高さが足りず、オープンラボではテープ止めになってしまった。
本完成はArduinoの厚さを調整して、きちんと確かめてからになるので
5日中には完成する。
その次に球、円柱を完成させ、立方体の修正もする。
- はい、確認。ケース作ってね。 -- kazushi?
週報28(2011.11.27) †
盛 佑太 (2011-11-27 (日) 22:01:00)
11.22 出席
11.24 出席
ホームセンター(ホーマック)にて
・太さ(M)2.1長さ6.3mm の さら木ねじ
・太さ(M)2長さ4mm の さら小ねじ
・太さ(M)1.4長さ3.5mm の さら精密ねじ
を購入。
短ければ良いものではないと思ったので2mm代のネジの購入はなんとなく避けた。
金曜日には3Dグラフィックの方は火曜日のゼミで先生に指摘されたように立方体を修正。
月曜に造形に入る。
他の図形も明日学校へ行くまでに制作しておきたい。
オープンラボには電池も万全にしたいので明日の学校の作業がてら充電しておくと予定通りに動くと思われる。
週報27(2011.11.20) †
盛 佑太 (2011-11-20 (日) 23:57:34)
11.15 出席
11.17 出席
11.14の中間発表の反省点を洗い出してみると
・発表する目的がぶれていて発表の中身も加速度センサの中身の話がウェイトを占めていたので、聴衆にメインの目的が伝わりづらかった。
・具体例をキメラ家電のような複数の機能を持つものにする。
・やったことはあるのでもっと言うことは省略せずに言う。
ということがあげられる。
今週の進捗状況は
ケースの方を完成させるための現在の基板の概形の制作と
基板が噛まれるような突起?凹凸?を少々(Boolean差分で)つけたケースの制作。
前者は荒っぽく完成し、後者はもう少しで完成。
明日中に造形に入れれば、という段階である。
- はい、確認。3Dプリンタに入る前にあずのゼミでいちど見せて下さいね。 -- kazushi?
週報26(2011.11.14) †
盛 佑太 (2011-11-14 (月) 06:25:25)
11.7 出席
木曜日に中間発表スライド(OOoのみの簡易版)と一連の発表の流れを作り終え、独自に練習。金曜はスライドのてこ入れとしてIllustratorで見栄えを少し良くし終えた。
土日はバイト以外の時間を目一杯利用し発表に備えた。
CSV読み込みのグラフのスクロールは未実装。
実験をしなければいけない時期が迫っているので
できるだけ早くArudinoを組み込む立体の作成をしなければならない。
今週でTAが終わるので卒研の方にもっと集中できるようにする。
- はい、確認。ケース作らないとね。 -- kazushi?
週報25(2011.11.7) †
盛 佑太 (2011-11-07 (月) 07:31:29)
11.1 出席
CSV読み込みのグラフ表示
軸を増やしただけで、全体表示及びスクロールは未実装。
String data[];
float val[][];
// 画面内を左右の矢印キーでスライドさせるための変数
int leftright = 0; // 左右用の変数
void setup() {
background(0);
noLoop();
size(2280, 480); // グラフのX軸に読み取った値によって幅を変更(予定)。
String loadPath = selectInput(); // ファイルを入力するためのファイル選択ダイアログの出現。
if (loadPath == null) {
println("ファイルが選択されていません。"); // ファイルが選択されていなかったら
} else {
println(loadPath); // ファイルが選択されたら、ファイルパスを表示
data = loadStrings(loadPath); // CSVテキストの読み込み
val = new float[data.length][3]; // CSVテキストの行の長さを取得
/* 注意:loadPathはあくまでファイルパスなので、loadStringsでファイルパスの中身を参照 */
for (int i = 0; i < data.length; i++) {
String d[] = data[i].split(","); // テキスト中のコンマを除いて文字列配列に格納
for(int j = 0; j < d.length; j++){ // 行の長さぶんだけx, y, z軸の値を配列に落とし込む
val[i][j] = float(d[j]); // float型配列に変換
print(val[i][j]+":");
}
print("\n");
}
}
}
void draw() {
/*if(keyPressed == true) {
if(keyCode == LEFT && leftright <= 0){
leftright = leftright + 1;
}else if(keyCode == RIGHT && leftright >= -10000){
leftright = leftright - 1;
}
}*/
stroke(255, 0, 0);
noFill();
beginShape();
for (int i = 0; i < val.length; i++) {
//if(i%100==0){
println(val[i][0]*100.0);
vertex(i, 150.0-val[i][0]*100.0); // 線グラフの描写:x軸
//}
}
endShape();
stroke(0, 255, 0);
noFill();
beginShape();
for (int i = 0; i < val.length; i++) {
//if(i%100==0){
println(val[i][1]*100.0);
vertex(i, 310.0-val[i][1]*100.0); // 線グラフの描写:y軸
//}
}
endShape();
stroke(0, 0, 255);
noFill();
beginShape();
for (int i = 0; i < val.length; i++) {
//if(i%100==0){
println(val[i][2]*100.0);
vertex(i, 470.0-val[i][2]*100.0); // 線グラフの描写:z軸
//}
}
endShape();
}
報告書がメインになってしまったので他のタスクも本日に思いっきり進める予定である。
論文を書くときに普段からもっと論文を読んで書き方をしっかり身につけなければならないと思った。
週報24(2011.10.31) †
盛 佑太 (2011-10-31 (月) 08:52:53)
CSVの読み込み、グラフ表示でしたが、
申し訳ないですが今週はあまり進捗がありません。
土日が内定先の社員旅行でしたがそれまでに作業をすすめることができておりませんでした。
週報23(2011.10.24) †
盛 佑太 (2011-10-24 (月) 09:13:31)
今週はユニバーサル基板を用いてはんだ付けをする作業に着手。
加速度センサを装着するソケットとFioを装着するジョイント、リード線の接続。
最初はリード線を抜きではんだ付けをしてしまったので後から差し込む際は非常に苦戦した。
なのでFioのXbee側を後ろとして加速度センサの4・5番ポートを向ける位置に逆さに設置することとしてリード線の配置を決めてみた。
本日中に新たに製作して完成のOKサインもらえたら、、、と思う。
はんだ付けを10年近くぶりに行ったのでほぼ初めてと何ら変わりない感じで、すごくぎこちなかった。
- リード線はビニールテープなどで固定するといいよ。 -- kazushi?
週報22(2011.10.16) †
盛 佑太 (2011-10-17 (月) 08:36:26)
プリミティブ体の製作の方に着手。
加速度センサを支えるための土台のためにマテリアル材を多く詰めてしまうともったいないような気がしたので
パーツを考えてそれも中に入れるかたちを考えた方が良いのではと思った。
週報21(2011.10.9) †
盛 佑太 (2011-10-09 (日) 18:15:13)
・プリミティブ体の製作
プリミティブ体のプリンタでの出力まで辿り着きたかったが
立方体の生成から始めずに、球体から始めようとしたために無駄な時間をロスしてしまった。
現時点では小さめの立方体の1/8ずつ出力するようにして、組み合わせて立方体を完成させるようにする。
・グラフ出力
まだ実行できませんが、現時点でできているだろうと思われる部分までのコードを張っておきます。
4行目に記述されると思われるタイムスタンプが無い、A〜C列までの読み込みを前提とする。
String data[];
void setup() {
background(0);
noLoop();
size(180, 480); // グラフのX軸に読み取った値によって幅を変更(予定)。
String loadPath = selectInput(); // ファイルを入力するためのファイル選択ダイアログの出現。
if (loadPath == null) {
println("ファイルが選択されていません。"); // ファイルが選択されていなかったら
} else {
println(loadPath); // ファイルが選択されたら、ファイルパスを表示
data = loadPath; // CSVテキストの読み込み
for (int i = 1, i < data.length; i++) {
String d[] = data[i].split(",");// テキスト中のコンマを除いて文字列配列に 格納
int val[] = int(d); // int型配列に変換
}
}
}
// 3線グラフの処理
void drawLine(int i, float xval1, float yval1, float zval1, float xval2, float yval2, float zval2){
stroke(200,0,0);
line(i, xval1, i, 250-xval2);
stroke(0,200,0);
line(i, 250-yval1, i, 250-yval2);
stroke(0,200,0);
line(i, 250-zval1, i, 250-zval2);
}
void draw() {
for(int i = 1; i < data.length; i++) { // 折れ線グラフの出力
drawLine(i, , , , , , , ); //
}
}
TA関係のことも挟んだりして、自分の作業時間を作るのがおろそかになっていました。次週以降は気をつけます。
こちらでもお知らせいたしますが
明日(月曜)東京へ行き、明後日(火曜)の夕方に函館に帰ってくるのでゼミはおそらく欠席します。
- はい、確認。考えたんだがやっぱりCupcakeではハードルが高そうなのでuPrintで1/4縮小版をまずプリントしてみよう。 -- kazushi?
- ちなみに#geshiの使い方がおかしいね。掲示板の欄で張り付けたでしょ?それだと各行ごとに「~」がつく。面倒だけど編集モードにして直接貼り付けて。 -- kazushi?
週報20(2011.10.3) †
盛 佑太 (2011-10-03 (月) 08:37:14)
・プリミティブ体の製作
立方体、板(直方体)、球、円錐、円柱を製作した。
ゼミ時点では基本サイズを座標で(±10,±10,±10)となるように製作したが、funnelが収容できるサイズで、かつ、3Dプリンタ(cupcake)の方で造形できるサイズに分割する必要ができてた。
現時点ではcm(センチメートル:座標は±50,±50,±50)というテンプレートを元に製作しサイズ調整をするために、4分割か8分割の2通りを球のみ製作した。
今日と明日で一度造形する。
csvファイル関係の方が進んでおりませんので今週には完成させます。
週報19(2011.8.24) †
(2011-08-24 (水) 23:30:43)
・csvファイル書き込み
こちらの実装はできたが、読み込みに関して気になった事として
一行目に開始時間を書き込んでいたために、読み込みで時間の数値を読み込んではいけないという事に気がついた。
まとめている間に気付いてしまったすごい凡ミスなので
読まないように空のセルを作ってD列以降に書き込むようにすれば良いだろうと。
上記の凡ミスに無駄な時間を割いてしまって読み込みの方の実装はまだ途中です。
描写に関しては元のSimpleScope?のdraw the signalの部分を流用することで完成と思われる。
ここ1週間の気温の変化で少し体調が悪く進捗はよろしくないですが
きちんと学校へ足を運んで作業しようと思います。
- つーか、簡易なダミーデータつくって実装すればいいのに。 -- kazushi?
週報18(2011.8.17) †
盛 佑太 (2011-08-17 (水) 21:26:18)
お盆という事であんまり作業してませんでした。
Rhino OS Xのインストールとプリミティブ体を製作するためのサンプルをかじった程度です。
次週には前回のゼミ時に課された課題である
・csvファイル書き込み
"s"keyで書き込み開始時間、"d"keyで書き込み終了時間
・csv読み込み+グラフ描写
selectImput()、split()
のそれぞれのプログラムを完成させる。
- はい、確認。ヘルプにある懐中電灯作った?あれは最低作ってね。あと、9月になって例の機材が来るときセットアップの手伝いをお願いします。日にちはまた連絡します。 -- kazushi?
週報17(2011.8.10) †
盛 佑太 (2011-08-10 (水) 17:09:09)
・CSV出力に関する事
Processingの動きはFramerateを指定しなければ基本的に60回/秒データを書き込むので、60行で1秒という解釈でいいのかというのを検証。
それで単純に0〜60の整数で増減する単純なプログラムで書いてみると60行ごとに切り替わっている。
SimpleScopeArduinoFio?.pdeの方に追記した部分では
import processing.funnel.*;
final int id = 5; // end device ID
final int kChannles = 3; // the number of channels to display
// 個人的な拡張
PrintWriter csvout;
Fio fio;
Scope[] scope;
int startTime;
int endTime;
void setup() {
size(340, 35+150*kChannles);
frameRate(30);
int[] moduleIDs = {id};
fio = new Fio(this, moduleIDs, Fio.FIRMATA);
scope = new Scope[kChannles];
for (int channel = 0; channel < kChannles; channel++) {
scope[channel] = new Scope(30, 35+150*channel, 200, 100, "A"+channel);
}
// 出力ファイル名を「日付時間.csv」とする。
String y = str(year());
String mo = str(month());
String d = str(day());
String h = str(hour());
String mi = str(minute());
String s = str(second());
csvout = createWriter(y+mo+d+h+mi+s+".csv");
startTime = minute()*60+second();
}
void draw() {
background(0);
for (int channel = 0; channel < kChannles; channel++) {
scope[channel].updateAndDraw(fio.iomodule(id).analogPin(channel));
}
}
class Scope {
private int l;
private int t;
private int h;
private float values[];
private int index = 0;
private int points = 200;
private String title;
Scope(int l, int t, int w, int h, String title) {
this.l = l;
this.t = t;
this.h = h;
this.points = w;
this.title = title;
values = new float[this.points];
}
public void updateAndDraw(Pin pin) {
values[index] = pin.value;
smooth();
textSize(12);
text(title, l - 24, t - 8);
text("1.0", l - 24, t + 8);
text("0.0", l - 24, t + h);
text("val: " + pin.value, l + points + 8, t + 8);
text("max: " + pin.maximum, l + points + 8, t + 20);
text("min: " + pin.minimum, l + points + 8, t + 32);
text("avg: " + pin.average, l + points + 8, t + 44);
// draw outlines
stroke(200);
noFill();
beginShape();
vertex(l - 1, t - 1);
vertex(l + points, t - 1);
vertex(l + points, t + h);
vertex(l - 1, t + h);
endShape(CLOSE);
// draw the signal
stroke(255);
beginShape();
for (int i = 1; i < points; i++) {
vertex(l + i, t + h - values[(index + i) % points] * (float)h);
}
endShape();
// 個人的に拡張
csvout.println(values[0]+","+values[1]+ ","+values[2]);
index = (index + 1) % points;
}
}
void keyPressed() {
endTime = minute()*60+second();
int time = endTime - startTime;
csvout.println(time);
csvout.flush(); // Writes the remaining data to the file
csvout.close(); // Finishes the file
exit(); // Stops the program
}
という風にしたが、XYZ軸のデータが半角スペースで空くだけで、全て(エクセルでいう)A列に記述されてしまう。
データを扱うのが厄介になってしまうので、せめてX軸をA列、Y軸をB列、Z軸をC列に記録されるようにしたい。
検索をかけてみたところではC++やJavaでの記述はあるが、書き換え方がわからない。
また、こちらの場合はframerateが30なので30行で1秒分のデータを得られたと解釈することができる。
- はい、確認。んー?csvデータならセパレータは半角スペースじゃなくて
ピリオドカンマだ。すなわちvalues[0]+","+values[1]+ ","+values[2]だ。 -- kazushi?
- キーを押さない限りcsvoutにどんどんデータが溜まっていくんだがPrintWriter?クラスはメモリの許す限り溜めてくれるんだろうか? -- kazushi?
週報16(2011.8.3) †
盛 佑太 (2011-08-03 (水) 13:32:16)
7.29 出席
Arduinoのソフトウェアの更新によりライブラリが更新されたようなので
既存のファームでwiifunnelは動作しなかった。
Analogポートを利用した加速度センサ(Gainer付属)ではSimpleScope?を無事に動作させることができた。
少し気になった事は出力した値をcsvテキストに保存できるようにした方が懸賞に役立つのではないかと思ったので
改良できるように方法を探してみる。
3Dプリンタ講習会でCUPCAKE CNCの使い方を大方理解した。
週報15(2011.7.27) †
盛 佑太 (2011-07-27 (水) 20:43:30)
先生より借りているfunnelのブレッドボードで
そのまま実行できると思っていたが
WiiFunnelのページより
SimpleI2CFirmata.zipかfileStandardFirmataWithI2C.zipのファームに書き換える必要があった。
だが、ファームの書き換え時にコンパイルができなかったので
TOTAL_DIGITAL_PINS
が宣言されていない扱いになってしまう。
(上記のどちらにおいても。)
そのファイルのバージョンが古いと思ったので
Googleで検索をかけるとfunnelのサイトでソースコードを見つけることができたが
結果は同様であった。
おそらく中身もほぼ変わっていない。
先生が帰る前に書き換えたI2Cfirmataではファームの書き換えはできたが、SimpleScope?では波形が表示されなくなった。
明日はダイカンのを参考にしてGainerに付属している加速度センサに繋いで試行してみる。
また改めて実行し直すと落ち着いて対処できるかもしれないので、一晩論文の検索をかけてみることにする。
週報14(2011.7.20) †
盛 佑太 (2011-07-20 (水) 20:13:26)
行動分析の手法として、加速度センサを取り付けた行動の波形出力の場合、
センサの取り付け位置に関しては大まかに間接のやや上部に設置している。
(腕の場合なら腕を下に降ろしている状態で二の腕当たり。)
また、センサの検知にミスが無いようにビデオカメラでの撮影を行っている。
前回のハンドル操作の論文に関して触れられている。
あとは前回のゼミ内で発表したなかであらかじめ用意した波形(学習済み行動による波形)と検出した波形の一部のサンプルを比較して、行動分析をするというものが挙げられる。
(「確率遷移モデルによる人物行動の認識と例外の検出」青木康洋、岩井儀雄、谷内田正彦)
「Activity Recognition from User-Annotated Acceleration Data」にもあるように
静止していても、行動時に取る姿勢で発生する(誤検知である?)値は何らかのノイズ処理をしなければならない。
あとは行動分析の手法ではなく、検出に関してという事になってしまうが
確率遷移モデルに関してはHMMに近いものがあった(というよりもほぼ同一であるように思われる)。
(「連続的なウェアラブル学習システムのための利用者コンテキスト認識機構の実装と評価」中村友宣 小川剛史ほか より)
HMMやSVMについての計算処理の方法が具体的なデータに基づいてやってみると理解が深まると思うのでその計算を少々行ってみる予定である。
卒研には関係ないですが
情報表現基礎IIの展示会のポスターについて
明日、木村先生に意見をもらって印刷をかける感じになります。
- はい、確認。あとでゆっくり読みます。 -- kazushi?
- おお、HMMは僕もよくわかってないので使いこなしてくれると嬉しい。次回のゼミまでに:-) -- kazushi?
週報13(2011.7.13) †
盛 佑太 (2011-07-13 (水) 18:24:23)
7.12 出席
7.8 出席
金曜日の晩には設定のミスがあったXBeeを早速再度セットアップしてみた。
無線での通信時は緑のランプが光り続ける状態が確認できなかった。
ただ、Arduinoのファーム書き込み?は無線の状態でArduinoの赤いランプが点滅したあと、Updating Done.と出た。
念のため、今晩にでもWindows機でも行うことにする。
先生がおっしゃられたように、インタラクション2007より「加速度センサを用いた行動計測に基づく運転動作解析手法」という論文からSVM(サポートべクターマップ)について触れられている。
それを踏まえて火曜日まではSVMとHMM(隠れマルコフモデル)についての論文やまとめたものを調査して自分の中で解釈をするように書き出していた。
行動分析の手法にまつわる調査が前回のゼミと同様に分析方法の調査にならないように気をつける。
先週のものを含め、本日までの調査したものをHTMLファイルにまとめましたのでアップロードをします。
※URLは3つ以上だとスパムと判定されるためです。
- 了解。いま見てます。いまいちよくわかんないケド^^;あ、文献16) Bao, L. and Intille, S.S.: Activity Recognition from User-Annotated Acceleration Data, Per- vasive, pp.1–17 (2004).を見つけてみて。 -- kazushi?
週報12(2011.7.6) †
盛 佑太 (2011-07-06 (水) 23:58:05)
6.30 出席
7.5 出席
加速度センサを用いた身体動作の記録にまつわる論文は
Wiiリモコンを用いたものもあり、身体動作ではないが、
http://ci.nii.ac.jp/naid/110007488161
こちらだと物理学的なデータの取り方をしていて
「どういったときにこんな波が出る(数値の変化が起こる)か」というのが明確にしやすいのかなとデータの見方を参考にした。
その他だとジェンガなどおもちゃを用いた測定方法もあったので
"身近に触れるもの"に仕込んだものを探してみようと思う。
実験自体が興味深いものがあるのでやってみたいと思うものもあって
検索から違う事にワープする事がしばしばあったりなかったり。
FIOの方はまだサンプルのほうも理解できていないので
まだまだこれからという感じである。
- はい、確認。おい!探してみようと思うじゃなくて探せよ。FIOもこれからって何もかも遅いよ。それ昨日も言ってたじゃないか?ケツ叩かれなきゃ動けないならもう知らんぞ? -- kazushi?
週報11(2011.6.29) †
盛 佑太 (2011-06-29 (水) 18:27:22)
6.24 出席
6.28 出席
先週より先生から加速度センサを用いたことをテーマとして与えていただいたので
加速度センサのサンプル
・SimpleScope?.pde
・AccelerationSensor?.pde
および、先週の週報の追記での参考サイトをもとに実装をし
Gainerを基礎から勉強する作業に入った。
電圧の測定値が加速度として読み取った値ということをなかなか理解できないまま
サンプルの応用として「素直に傾けた角度に応じて図形の角度や向きの変化」を再現しようとしたが
やはりきちんと理解していなかったためにきちんとした実装に至れていない。
火曜日の段階では+GainerのフルカラーLEDのことが気になってしまったので
角度か加速度の向きに合わせてLEDのRGB値を変動させようかというアイディアは浮かんだが
まだ接続の仕方がイマイチ怪しいのと、それ以前に完全に加速度センサについての理解もできてないので
今のところは眠らせておくことにした。
(Recipe.10のflashソースはなんとなくProcessingで実行できるように書き換える事は行った。)
+GainerのRecipeのプログラムを少し応用させて金曜日に発表できるように準備しておきたい。
あとは時間が許す限り、測定方法および加速度センサを用いた実験をCiNii?で調べる予定である。
週報10(2011.6.22) †
盛 佑太 (2011-06-22 (水) 17:29:03)
6.17 出席
6.21 出席
前回より取りかかっていた団扇のプロトタイプの指示に加えて余計な事をしてしまった。
・団扇を切って光を当てたときのエッジの光り方を確かめるので良いところを
余計にGainerで光らせようとしたところ。
→きちんと指示された事から発見できることに気をつける。
今回のゼミより
・加速度センサーをメインにスターターキットの試行を行うこと
を先生に課題として提供してもらった。
現在はfunnel.ccのSimpleScope?.pdeはブレッドボードの接続の仕方がわからないため、調べてみてから実行する予定である。
+Gainerのムックおよびサイトの方はProcessingのコードが省略されていて、独自で実装する部分を想定できないので
以下のサイトを参考に試行することにした。
http://www.atinfinity.info/wiki/index.php?Gainer%2F%E5%8A%A0%E9%80%9F%E5%BA%A6%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B5
(↑火曜日の段階で実行が確認できた。接続方法はhttp://gainer.cc/Cookbook/AccelerationSensorと同様であると思われる。)
また、プロトタイプの製作において、仕上げや使用する材料をもっと選ぶ事を先生より指摘を受けた。
もっと神経質にこだわりを持って製作するよう自分に言い聞かせる。
見せる場所と見せるものは自分で作ったものとして責任を持つこと。
週報9(2011.6.15) †
盛 佑太 (2011-06-15 (水) 22:22:05)
6.9 出席
6.14 出席
ピタゴラ装置は木曜の晩に若干の手違いが判明したので直しておいて
無事に本番を終えられた。
ただ、「見せるもの(こと)」を意識し無さ過ぎているのできちんと場を整頓する癖を身につけなければならないと思った。
火曜日は団扇の材料(=透明な下敷き)の加工を行った。
ひとまず量販店(ホームセンター)で銅線を買ってみたが、少しビニールが太いのでやはり専門店の方がいいのだと思い知らされた。
これからGainerで製作するのにあたり手持ちの材料が少なすぎるので調達する予定である。
ただ光るだけでは面白くなければ加速度センサなどで変化を与えてみようと思う。
あとはGainerの知識をもっと磨くべく、某密林にて+Gainerを購入した。
週報8(2011.6.8) †
盛 佑太 (2011-06-08 (水) 16:09:31)
6.3 出席
6.7 出席
ゼミでのプロトタイプの発表ではLEDを光らせたり素材のチョイスがイマイチであったため、イメージでも想像がしづらかったせいか予想よりも評価が低かった。
火曜日はピタゴラ装置のプログラムを完成させた。
なので木曜日にある程度テストを終わらせて金曜日に挑もうと思う。
次回のゼミは温度計の方を具体的に詰めて、具体性をあげたものを発表する予定である。
アイディアが不足している気がするのでスケッチを増やす予定である。
週報7(2011.6.1) †
盛 佑太 (2011-06-01 (水) 15:20:11)
5.27 出席
5.31 出席
金曜日に発表した新案は内容も具体的につまっていなかったのとあまり簡潔とは言えないものであったのでやはり評価が低かった。
人形温度計のプロトタイプのイメージの再現に説得力が無かったので改善する予定である。
また、以前のアイディアに存在した発電団扇は
発電量の不足というのか微小な電力しか発電できないため、実用化には厳しいものがあるので、ダーティプロトタイプ自体は製作できても成果としては低いものとなりそうである。
以前のアイディアの発光ハンガー(?)のプロトタイプは現時点では塗装で再現する予定であるが、Gainerで再現できれば具体性が得るとは思う。
- はい、確認。では、光らせてみて。:-) -- kazushi?
週報6(2011.5.25) †
盛 佑太 (2011-05-25 (水) 16:01:56)
5.20 出席
5.24 出席
アイディア2つとモック1つ(人形温度計)をゼミで発表した。
今回はポスターカラーやスプレーなどの塗料が無かったため、モックの再現がイマイチだった。
今週は動画に着手できるため、オルゴールの方は完成に至る予定である。
アイディアの方が行き詰まった段階なので再度論文の調査をしながら考えることになる。
週報5(2011.5.19) †
盛 佑太 (2011-05-19 (木) 00:35:43)
5.13 出席
5.14 出席
5.17 出席
役立ち系のアイディアに切り替えたが、目標の10枚には届かず7枚しかアイディアを出せなかった。
2Photoの評価はボチボチだったが、向きをきちんと調節していたらもっと自然に感じたと思った。
課題として、評価の高かった人形温度計とハンガー(?)のモック製作と充電団扇の関連研究(振動充電)の調べ作業が追加された。
前回からの課題の動画の方がまだ仕上がっていない。
執筆遅れて申し訳ありませんでした。
連絡ありがとうございました。
- はい、確認。うーん、TAもあるとはいえ、いかんなそれでは。 -- kazushi?
週報4(2011.5.11) †
盛 佑太 (2011-05-11 (水) 17:03:58)
5.6 出席
5.10 出席
前回のゼミでデモムービーとしてのプロトタイプをプレビューした。
アイディアスケッチが一枚も無かったのと先生の助言より
課題として"お役立ち系"のアイディアスケッチを10枚以上仕上げることとなった。
初め(論文採択時)の方向性がお役立ち系であったが
アイディアの方向性は少し遊びを込めたものの
いまいちパッとしなかったので初心に返るほうがいいかもしれないと改めて考えた。
現在は5枚仕上がったので金曜日の時点では達成できそうである。
「ピカゴール」のほうはハードモックの方を製作してみる計画はあるが
材料(透明なアクリル板?とレバー?)を揃えなければならない状態である。
Processingの2Photoはペットボトルで行った。
初めは日本語パスがダメなのに気付かず、Javaの環境を疑ってかかってしまったのはここだけの話。
週報3(2011.5.4) †
盛 佑太 (2011-05-04 (水) 12:39:49)
4.28 出席
木曜日のゼミで審査したアイディアスケッチの中で
高いスコアをいただいたのは4つで
そのうち、プロトタイプを製作する事になったのは3つで
現時点ではムービーを製作する事になった。
明日の内に大半の作業を終えるのを目標としたい。
黒薔薇の会NEXTの幹事として次回も美味しいお店をチョイスしたいと思っております。
- はい、確認。幹事ご苦労様。 -- kazushi?
週報2(2011.4.26) †
盛 佑太 (2011-04-26 (火) 17:48:06)
4.21 出席
4.26 出席(調べものがあったため大半はライブラリに滞在)
アイディアスケッチは現時点で先週の時点より3枚追加。計7枚。
水曜日の晩には少なくとも目標の15枚には到達したい。
方向性はひとまず「日常動作」や「おもちゃ」からのアイディアに設定しておく。
それに加えて、「見てわかる」ように絵の書き方を工夫する。
前回のゼミで先生がおっしゃられたように、「日常の行動」からのアイディアを出すために行動の分析をする。
また、アイディアに詰まってきたら子供のおもちゃを参照する。
山本君の記述に見習って
・週間スケジュール
卒業研究の時間(火・木の4限以降、5月以降の前期は木から金に移動)は
学校に滞在してます。
月曜日:学校にいることもありますが基本的におりません。
火曜日:遅刻の防止のため3時限目までに登校します。タスクが多ければ午前から登校します。
水曜日:前期は"情報表現基礎II"のTAであるため、1時限目までには登校します。5時限目には選択科目があるので、一日いっぱい滞在しております。
木曜日:"情報表現入門"のTAがあるため、1時限目までには登校します。ほぼ一日いっぱい滞在しております。
金曜日:ゼミが移るまでは昼間に一時的に登校します。
主に空いている時間(月・金の午前)は病院にいる祖父の見舞いに行っているので連絡が遅くなることがあります。
週報1(2011.4.19) †
盛 佑太 (2011-04-19 (火) 16:26:54)
一日一枚を目標にアイディアスケッチを実践しようとするも
どういった点でアイディアを持ち出すかを考え
現在はおもちゃや日常動作から考える方向にシフトした。
火曜4限の時点では4枚の描画を終了した。